不二

不二

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先日訪れた葛城山で櫛羅の滝の前にいたときに感じた言葉。

『不二』

二つとないこと。

二つに見えるが実際は一つである。

仏語、対立していて二元的に見える事柄も絶対的な立場からみると対立がなく一つのものであるということ。

~コトバンクより~

 

陰陽、男と女、天と地などどちらか片方だけでは存在しない。

ん~~~。

深いなぁ。

すべてはそうだよね。

ありがとうございます。

 

ご縁に感謝。

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